麺屋むげん

TEL.0436-23-3715

月替わりラーメン

● 2014/09/05

月替りらーめん8月「紀州麦みそらーめん」

月替りらーめん8月「紀州麦みそらーめん」

● 2014/06/30

月替りらーめん7月「日本海みそらーめん」

月替りらーめん7月「日本海みそらーめん」

「日本海みそ」は、国産米だけを使用し、香り高い米こうじをつくり上げ、ほんのりとしたまろみのある味噌をつくり出しています。富山の果てしなく広い大地で、太陽の恵みをいっぱい受けて育った大豆は、「畑の牛肉」といわれるほど栄養が豊富。良質の大豆を使い、その大豆の表皮を取り除いて

● 2014/06/06

月替りらーめん6月「ミツウロコ味噌らーめん」

月替りらーめん6月「ミツウロコ味噌らーめん」

常陸之国の国府が置かれ、昔ながら醸造業が盛んな現在の石岡市において江戸時代の享保年間(8代将軍吉宗 1720年頃)に創業して以来300年味噌をつくり続けています。そんな伝統を受け継いだ自慢の味噌は大きな木樽でつくられ、米麹がいっぱい入った、甘口の美味しい田舎風味の甘口白

● 2014/06/06

月替りらーめん5月「黒大豆味噌らーめん」

月替りらーめん5月「黒大豆味噌らーめん」

かぐや姫といえば、竹取物語。「竹取物語のふるさと」をアピールする高取町は、そんな伝説にふさわしい町と評されています。健康に良い黒大豆味噌を、"健幸のまち"の特産品にしたいという思いと、高取町と竹取物語のを知ってもらいたいという二つの思いをこめて、「かぐや姫みそ」と名づけ

● 2014/04/04

2014年4月『十石みそらーめん』

2014年4月『十石みそらーめん』

群馬県上野村と長野県南佐久郡佐久穂町の県境に「十石(じゅっこく)峠」という名の峠があります。 山間の上野村では米が作れないため、昭和初期頃までは長野県側から峠を越えて1日10石(約1,500kg)の米が馬で運ばれていたことが名前の由来とされています。米が出来ない村でした

● 2014/03/05

月替り3月「子守みそらーめん」

月替り3月「子守みそらーめん」

創業1954年の子守食品が作る、長崎人なら誰もが知っている、地元長崎で超有名な味噌「島原の子守みそ」。麦は県産の「にしのほし」と「にしのちから」、大豆は「ふくゆたか」、塩は長崎五島灘の「いそしお」、水は日本名水百選「島原の湧き水」を使用。麹菌も無添加のものを使って、元気

● 2013/12/29

2014年1月『信州味噌らーめん』

2014年1月『信州味噌らーめん』

2014年一発目は味噌王国、信州(長野県)のお味噌。数ある信州味噌の中から選んだのは坂本商店さんのお味噌。八ヶ丘の澄んだ空気と水、吟味された米こうじをふんだんに使用し仕込まれた、まろやかなコクと香り、やさしい甘口感の〝信州こうじ味噌〟です。土地柄、高い標高・低い湿度・夏

● 2013/12/02

2013年12月『近江味噌らーめん』

2013年12月『近江味噌らーめん』

「近江味噌」は現在の滋賀県、淡海・近江の国で明治34年創業の麹屋を引き継いだ麹の匠 渡邉勘兵衛(わたなべかんべえ)伝承の味噌です。米はこだわりの近江米、大豆はおおつる大豆を使用し、大豆の濃く深い旨味が生きています。味噌仕込み用の杉樽で2年間じっくり熟成させ、旨味を引き出

● 2013/11/05

2013年11月『四万十味噌らーめん』

2013年11月『四万十味噌らーめん』

マルバン醤油は清流四万十川の河口近く、 土佐の小京都「四万十市」(旧中村市)で創業来80余年醤油造りを営んでいます。日本最後の清流・四万十川の源流から 自然と濾過を繰り返してきた"地下伏流水"は水質に優れ、ミネラル分を多く含み栄養が豊富。地場特産、麹作り百年の歴史をもつ

● 2013/10/10

2013年10月『大肥の庄味噌らーめん』

2013年10月『大肥の庄味噌らーめん』

阿蘇、くじゅう山系の山々から流れ出る豊かな水が合流する大分県日田市。女性5人が手作りしている「ももは工房」の味噌はそこで作られています。古くは大肥郷と呼ばれた日田市大明地区の大肥川沿いに広がる水田地帯で有機質肥料を使って作付けされた裸麦(イチバンボシ)・米(ヒノヒカリ)

このページのトップへ